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くろんぼ・ダンサーズ
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今一番行きたいところ、それは「ジャングル風呂」です!
まるで熱帯のジャングルのようなお風呂場に、ライオンとか滑り台とかが置いてあって、簡単に南国気分を味わえたという、あの伝説の「ジャングル風呂」に僕はどうしても行ってみたいのです。
「ハワイアンセンター」はもう無理だとしても、「ジャングル風呂」くらいはまだ残っていると思っていたのですが、どうやら北海道ではもう絶滅したのかなー。
一説には、定山渓温泉にまだ現存しているという未確認情報もあって、現在鋭意確認中です。
きっと、素晴らしいのでしょうねー、ジャングル風呂。
なんといってもネーミングが良いです。
ジャングル黒べえは絶滅しちゃったけれど、ジャングル風呂だけは次世代まで生き延びてほしいというエネルギーを感じます。
本当は「ジャングル黒べえ」も復刊してほしいですけどね。
やっぱり、ハワイがまだ遠い外国で、日本人が簡単に南国気分を味わうことができなかった時代の産物なんでしょうねー。

ということで、今回は「くろんぼこけし」が3人集まったダンサーズです。
貝殻で作ったスカートがフリルになっていて、とってもオシャレ&カラフルです。
1950年代のアメリカの女性コーラスグループなんかを連想させてくれます。
「恋はあせらず」とか歌っちゃったりしそうです(笑)
「くろんぼこけし」の特徴のひとつは「モダン」ということだと思いますが、この「黒人ガールズ」には確かに「モダン」が溢れています。
キュート&モダンって感じ?(笑)

アメリカの古い音楽を聴くと、とりあえず心が癒されるのと同じように、昭和レトロな「くろんぼこけし」にも、疲れた心を癒してくれる作用があるのかもしれません。
α波~☆
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by kels2007 | 2007-01-31 21:09 | 南国テイスト
伊豆シャボテン公園こけし
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今日からスキン画像を変えて、なんとなく昭和レトロっぽくしてみました。
ていうか、そのまんまという感じです(笑)
もともと「紳士のおもちゃ箱」というブログがあって、その別館として「昭和スーベニイル手帖」を立ち上げたのですが、こちらの記事を更新するのに追われて、なかなか両立ができていません。
ということで、思い切って、こちらを更新している間は、本館である「紳士のおもちゃ箱」の方を休館とさせていただくことにしました。
とりあえず、しばらくはこちらに集中したいなーということで、よろしくお願いいたします。

さて、今回のスーベニイルは、伊豆のシャボテン公園のガラスケースこけしです。
小さなガラスケースの中に、サボテン公園がリアルに再現されていて、これはなかなか凝ったお土産だったのではないでしょうか(笑)
最初は、「どうしてシャボテン?」とか思ったりしたのですが、「サケ」も「シャケ」もありじゃんとか言われて、なるほどーと納得です。
公園が開園した昭和34年当時は、まだ「シャボテン」という呼び方の方が一般的だったんですね。
今となっては、「シャボテン」は稀少価値が高くて、絶対にヒットです。

しかし、日本の「こけし」って、どんな観光地に行っても頑なに日本的な服装をしていますねー。
およそシャボテン公園には似つかわしくない格好の人形でも、いかにも「日本人だ」って感じで存在しているから、もう違和感とか通り越しちゃっています。
きっといつか伊豆に行ったら、この「シャボテン公園」に行くこともあるんでしょうねー。
その時までは、このお土産こけしで伊豆のシャボテン公園を楽しむことにしたいと思います☆
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by kels2007 | 2007-01-31 20:45 | こけし人形
登別温泉のおみやげこけし
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登別温泉といえば、北海道を代表する温泉観光地です。
ドリフターズの「いい湯だな」でも、♪ここーは北国、のぼりべつの湯~と歌われるほど、まあ、有名な温泉です。
でも、こういう観光地って、地元の人は案外行かなかったりするんですよねー。
地獄谷とかクマ牧場とか、すごく懐かしい響きがあります。
でも、たまにはそういう昭和の観光名所巡りも悪くないかなーという気もしますが。

早朝からの激務で多少フラフラしています(笑)
でも、今日もちゃんと「おみやげこけし」はゲットしましたよー☆
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by kels2007 | 2007-01-30 22:15 | こけし人形
3色カラーのスピッツ人形
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昭和レトロなスピッツのケース人形です。
ガラスケースに入ったスピッツ人形はけっこうあるのですが、これは贅沢にも3匹のスピッツが収納されています。
しかも、それぞれのスピッツがカラフルで、とってもオシャレです(笑)

子どもの頃、隣町に住む祖父の家には1匹のスピッツがいました。
田舎の炭鉱町のことで、祖父の家は特に小さな川を超えた山際に一軒だけ残る、古い家でした。
当時は、まだきっと治安も物騒な時代だったのだと思います。
家の外に番犬を飼っている家が多くて、祖父の家のスピッツもやはり番犬代わりに飼われていたようです。
犬の名前は「ポッピ」と言いました。
夕食に鶏の脚を焼いたものを食べた夜には、僕らは必ずといっていいほど祖父の家を訪ね、ポッピに残り物の鶏の脚の骨をあげました。
スピッツは番犬として飼われるだけあって、とても良く吠える犬で、僕らの姿を見つけると、どれだけ遠くからでもキャンキャンと大きな声で吠えたものです。

僕が中学生のとき、ポッピは突然に死にました。
老衰だったそうです。
祖父は死にかけた犬を最期まで懐に抱えて、その温もりを感じているかのようでした。
明治の生まれで、滅多に感情を見せたりしない祖父が、それほど強く飼い犬のことを思っていたということが、中学生の僕にはとても不思議でした。

今では、ポッピも祖父もこの世にはありません。
ただ、白い毛をフワフワとさせたスピッツ犬と、無愛想に犬の頭を撫でている祖父の痩せた顔だけが、僕の手元に残る1枚の写真の中にひっそりと残っているだけです。
そんな写真をいつまでも持ち続けているせいか、僕は今でも昭和レトロなスピッツ犬の人形を見つけると、小さな胸の高鳴りを感じ、フワフワの犬の人形をついつい手にしてしまうのです☆
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by kels2007 | 2007-01-29 22:34 | レトロかわいい
利尻湯の海女さんこけし
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今日は骨董市とレトロ雑貨のお店を回って、「こけし人形」との出会いはありませんでした。
なにしろ、いつも同じようなお店ばかり回っているから、そうそう「こけし」の買い物ばかりあるわけではないんですよね。
それでも、「こけし人形」に限らず、懐かしいものに触れることができる骨董店巡りは、週末の楽しみとして欠かすことができません(笑)

あるお店で、店主の方とお話をしていると、古いオモチャを扱っているお店の話になり、そういえば、僕はそういうお店とは全然縁がないなーと思いました。
確かに、最近は「こけし人形」を始めとして、昭和レトロな人形や駄玩具なんかを買うことが多いけれど、僕のコレクションは基本的には骨董や古道具の延長で、ティン・トイ(ブリキのオモチャ)やソフトビニールの怪獣なんかのようなオモチャとはちょっとラインが違う感じなのです。
大体、女の子の遊び道具みたいなものばかり買っているから、そういうオモチャ専門店にはなかなか足が向かないということなのかもしれません。
どちらかというと、雑貨店みたいなお店に行って、食器やキッチン・ツールなんかの生活雑貨と一緒に、「こけし人形」を探すのが一番しっくりくるみたいです。

さて、今回の写真は利尻湯の海女さんこけしです。
ポイントがいくつかあります。
まず、海女さんこけしであるということ、ボディが貝殻デザインであること、そして「利尻湯」という文字です。

昭和の風俗として過去に閉じ込められてしまった観のある「海女」は、既に失われた文化へのノスタルジーのためか、「こけし人形」の世界でも人気があるモチーフのようです。
単に、露出度が高いからという男性諸君の理由もあるとは思いますが。
ただし、この「海女さんこけし」は露出はほとんどなく、水中眼鏡と桶というアイテムによって「海女さん」を表現するに留まっています。

次に、ボディの貝殻デザインですが、本物の貝殻を使うわけでもないのに、ボディをわざわざ貝殻のデザインによって作成しているのが、この「海女さんこけし」の特徴のようです。
貝は北海道で言うと「ツブ貝」のような貝のもので、どうして体を貝にしなければならなかったのかという、素朴な疑問を残しますが、それがこの「こけし」を印象深いものにしているのでしょう。
仮に、体を人間的に表現しているとしたら、この「海女さんこけし」は露出の高いセクシー系になっていた可能性もあり、制作者はあえてそうした路線を外したとも考えることができるようです。
頭だけが人間で、体はその他の生物(あるいは生物でさえない)というデザインは、当時の「こけし人形」に頻繁に見られる表現方法であり、あえてそうした表現をすることによって、「お土産」としての楽しさを強調したのかもしれませんね。

最後に「利尻湯」についてです。
北海道最北端に位置する利尻島は、礼文島とセットで紹介されることの多い観光地ですが、この島に温泉があるということはあまり知られていないようです。
ところが、「利尻富士温泉」と呼ばれる温泉が発見されたのは平成8年のことで、それまでこの北の離れ小島には温泉と呼べるものはありませんでした
つまり、この「お土産こけし」が作られた時代、温泉はなかったということであり、したがって「利尻湯」とは温泉ではなく、普通の銭湯だった可能性が強いと思われます。
普通の「銭湯」でお土産こけしを売っていたというのも、なんだか昭和時代らしいお話ですよね。

僕は、北海道内での買い物が多いので、必然的に北海道内の観光地の「お土産こけし」を中心に集めることになっているようです。
「お土産こけし」を集めるまでは、そういう当たり前のことにも気付かなかったわけで、「お土産こけし」は、僕に昭和時代の北海道民の旅行の在り方というものを少しだけ考えさせてくれたようです。
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by kels2007 | 2007-01-28 18:58 | こけし人形
モダンな双子こけし
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今日、初めて入ったお店で、思いがけず嬉しい出会いがありました。
まずは、「こけしの神様」に感謝です(笑)
ブログで紹介するのは、少し時間を置いてからと決めていますので、しばらくお待ちください。
「こけし」ばかり熱心に見ていたために怪しまれたのか、「もう随分たくさん集めているんですか」と訊かれてしまいました。
コレクターっぽく見えないように、振る舞っているはずなんですけどねー(笑)
いかにもオタクっぽく見えたのでしょうか☆
そういえば、骨董市なんかで「こけし」を買っていると、なんとなく他人の目が気になったりしますね。
「もしかして、ブログやってる人ですかー?」みたいな会話は苦手なんです(笑)
アヤシイと思っても、軽くスルーしちゃってください。

さて、今回の「こけし」は、いかにもモダン昭和の香りが漂うオシャレこけしです。
本当は「おみやげこけし」とかではなくて、「こけし人形」としてきちんと分類すべきものなんてじょうね。
カテゴリの整理は、またそのうちにやりたいと思います。

とりあえずは、黄色と赤色の帽子を被った無国籍風の双子に注目してください。
なぜか壺に入っています。
僕はずっと不思議に思っていることがあるのですが、昭和30年代~40年代にかけてのデザイン・モチーフに、この「壺」が頻繁に登場しています。
カップ&ソーサとかサイドボートとか襖とか、とにかくもう色々なところに、この「壺」のデザインが登場するのですが、これって一体どういうことだったんでしょうね。
なぜに「壺」?って感じです。
一説には、民芸ブームみたいなところから、壺や何かのデザインが流行したとも言われていますが、「壺」が流行する民芸ブームって、一体なんだったんでしょう。
昭和の匂いが強いから、僕も「壺モノ」は大好きなのですが、うーん、謎です。

それにしても、この「こけし」の壺のデザインの素晴らしいこと(笑)
「お土産こけし」は、どうしても地味な色彩で表現されているものが多いので、こういうふうにカラフルなものがあるとかなり目立ちます。
どこかのデパートの骨董市で巡り会ったもので、何だか嬉しかったことを覚えています。
東京タワーの「こけし」と一緒に買ったのですが、業者の人は「東京タワー」の方が好きだったみたいで、こっちの「双子こけし」はオマケみたいな扱いでした。
でも、僕は最初からこっちがほしかったんですよねー。

昭和の時代、こういう無機物と人間を組み合わせる表現方法が流行し、様々なヘンテコこけしが誕生しました。
現代では見ることのできない斬新な発想による作品が、「こけし人形」の魅力のひとつになっているんでしょうねー☆
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by kels2007 | 2007-01-28 00:03 | こけし人形
こけし☆メッセージ
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僕はスクラップブックが好きです。
なんて書くと、最近流行のオシャレなスクラップブッキングみたいなものを連想しちゃうかもしれませんが、僕が好きなのは昔々に作られた、新聞なんかを切り抜いて貼りつけた、あのスクラップブックです。
昔の印刷物には味のあるものが多いのですが、それが1冊のノートブックにごちゃごちゃと貼りつけられているだけで、時代のリアリティは大きく増します。
時には、スクラップブックの作成者のメモ書きなんかがあったりすると、そのスクラップブックは、まるで作成した人の魂が込められているような、そんな息吹を与えてくれたりするのです。

僕が「お土産こけし」に魅せられた理由のひとつに、「こけし」に残されたメッセージがありました。
古いお土産の「こけし」を裏返すと、底面に日付や短い言葉などが書き込まれたものに出会うことがあります。
当時の人々は、旅のお土産に「こけしむを買ったりもらったりすると、マジックペンなんかで覚え書きを書き込んだりすることが珍しくなかったようです。

たとえば、写真は「1962.5.25 箱根修学旅行にて」と記載されたもの。
この覚え書きがあるために、この「こけし」は昭和37年に修学旅行生が箱根で買ったものだということが分かります。
他のお土産であれば、こんなふうに記録を付けたりすることはなかったのでしょうが、これが木で作られた「こけし」であったために、このようなメモ書きが可能だったのだと思われます。

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続いて、「昭和32年3月18日 眞智子さんより」と書かれた「こけし」です。
この「こけし」の持ち主は、きっと男性だったのでしょう。
そして、眞智子さんは彼の恋人だったのかもしれません。
あるいは、男性が一方的に思いを寄せる女性だったということも考えられます。
少なくともこの「こけし」から感じることができるのは、この「こけし」の持ち主が眞智子さんに対して抱いている、ほのかな愛情みたいなものです。
好きな女の子からもらったお土産こけしに、男性はきちんと大切な人の名前を書き込んだのです。

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もうひとつ、「1月4日 白馬スキー場 西島武士さんより」と書かれた「こけし」です。
男性の名前に「さん付け」していることから、相手の西島武士さんとは友情関係にある間柄ではなかったと思われます。
お土産をもらった人は女性、相手はもちろん男性で、職場か大学の先輩みたいな人だったのではないでしょうか。
関心のない人間からのプレゼントに、きちんと覚え書きをする意味はあまりないと思いますから、この短い文章には、やはりある種の特別な感情が漂っているような気がします。
日付から考えると、正月休みか冬休みに、一緒に白馬スキー場まで旅行に行ったのでしょう。
二人きりだったのか、仲間達で行ったのか、それは分かりません。
一緒にお土産屋さんを見て回っているうちに、彼がこの「こけし」を買ってくれたのでしょう。
二人がこの後どうなったのか、それは知る術もありませんが、少なくともこの「こけし」が持ち主の手に渡った瞬間の淡い恋心みたいなものだけが、「こけし」に残された覚え書きと一緒に永遠に閉じ込められているのです。

僕は、「お土産こけし」を見つけるたびに、必ず「こけし」の裏側をひっくり返しては、そこに何かのメモ書きがないかどうかを確かめることにしています。
そして、そこにマジックペンで書かれた小さな文字の書き込みを見つけると、思わず嬉しくなってしまうのです。
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by kels2007 | 2007-01-27 21:33 | こけし人形
長崎のザボン娘
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仕事に時間を取られて、なかなかブログが書けないでいる間に、いろいろと考えたりしていました。
ひとつは、最初はイマイチじゃないかなーと思っていた昭和のお土産ばかり集めたブログも、やってみると、なかなか楽しいということがわかったということ。
もうひとつは、これまで短期間の集中ブログということで、毎日5個程度のお土産を紹介してきたわけなんですが、あまりにバタバタしすぎていて、ちょっと良くなかったかなーという反省。
時間がなくて、写真1点だけしか紹介できなかったりしたんですけれど、逆にそっちの方がすっきりしていて見やすかったりするなーと感じているのです。
数個まとめて紹介していくと、コメントが適当なものも多かったりして、なんとなくこれはひとつひとつのお土産を軽く流しちゃっているようにも思えてきてしまって、これじゃいかんなーと考えています。
やっぱり、ひとつの記事に1点紹介が基本なんでしょうね。
そうすると、きちんとカテゴリー分けすることもできるし、後から見やすいし。
いつ、何を紹介したかも分からなくなってしまったんじゃあんまりだし、せっかくの機会なんだから、もう少しひとつひとつのスーベニイルに対して、きちんと向き合おうと思います。

ということで、写真は長崎のスーベニイル、ザボン娘です。
昭和レトロなポーズ人形が、突然ザボン売りに変身って感じですねー。
かわいい顔してます。
♪鐘が鳴る鳴る、マリヤの鐘が、坂の長崎 ザボン売り~などという歌が流れてきそうな雰囲気。
もっとも、昭和23年にこの歌がヒットするまでは、ザボン売りというのはいなかったとか。

ところで、実際の北海道で暮らしていて、このザボンの姿を見かけることというのは、ほとんどありません。
デパートの物産展とかに行くと、もしかすると手に入るのかもしれないですね。
「ザボン漬け」みたいな加工品だったら、もっと簡単に入手できるのかもしれません。

各地にこういう名産売りのポーズ人形があったりしたら、楽しかったでしょうねー。
北海道だったら、さしずめ玉蜀黍売り娘ってところでしょうか☆
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by kels2007 | 2007-01-26 22:12 | おみやげ
利尻のくろんぼこけし
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♪今日の仕事は辛かった~、あとは焼酎をあおるだけ~
皆さん、岡林信康を忘れちゃいけませんよ。
労働者の代表、オピニオン・リーダーと呼ばれたプロテスト・フォークの星、岡林信康。
なにしろ、元祖「日本のボブ・ディラン」です。
仕事で疲れたときに、「山谷ブルース」を口ずさみたくなるときってありますよね。
ないですか、そうですか(笑)

すいません、今日も豪華一点主義です。
利尻島の「くろんぼこけし」。
冬の利尻は寒かろう。
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by kels2007 | 2007-01-25 23:30 | 南国テイスト
パンク少年の栓抜きホルダー
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雪かきのような仕事に追われて、あっという間に午前様になってしまいました。
今日は1枚だけで勘弁してください、うう、、、
パンク少年の栓抜きホルダーです。
懐かしいブルーハーツでも聴きながら、また明日も頑張りましょう。

♪終わらない歌を歌おう~ くそったれの世界のため~
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by kels2007 | 2007-01-24 23:59 | 南国テイスト